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「リアルタイムレンダリング 第2版」を購入



「リアルタイムレンダリング 第2版」    翻訳 川西裕幸


値段はなんと13,000円・・・
でも、リアルタイムCGのことがすごく沢山のっています。
当たり判定や、数学などものっていて、3Dゲーム作成に必要な技術がかなりまともっています。

自分は、ネットや、雑誌に載っていた3D技術を印刷やコピーしてまとめているんですがこの本は
自分が集めていた記事がまとめられていて、読んでいないのですが、いい感じです。


こんな高い本が買えたのは、パチスロでここ2日間、大勝が続いたからです。自分はルパン三世のパチスロが好きでやっているます。液晶の演出がすごく面白いです。
 今は、「主役は銭形」というパチスロをやっているんですが、昨日も1回大当たり、今日は2回も大当たりできたのでかなり懐が暖かくなりました。
 
 欲しかったこの本と、ハーフライフ2を買えました。
(普段のお小遣いでは絶対かえないがここは勢いにノッテ買った。)

でも、これでパチスロはやめたいと思ってます・・・
だって、トータルでは完全にボロ負けですから・・・
パチスロで買っているという人を聞くが、ほんとだろうかと疑問に思う・・・僕的には長く続ければ、確実に負けるようになっているはずです。以前、パチスロ機の求人をみたら数学の確立統計のできる人を募集していたと思う。きっと、数学的に計算されて、勝ったり、負けたりしながら最終的には負けるようになっているのではと思っています。

だから、パチスロは絶対にやらないようにしてください・
って、やってる人に言われたくないですよね。
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Secret

いっいちまんえん!パソコンに関する本でも
私が今まで見た中では一番高いですね。
価格が高く、それなりにいいことが載っていそうなので
しゃれこうべさんの力になるといいですね。

>でも、これでパチスロはやめたいと思ってます・・・
おせっかいかと思いますが、勝とうが負けようがやめたほうがいいと思います。
勝ってしまうとついついやってしまう魔力がありますからね。
それで失敗する人も後がたたないと聞きました。
それでもやりたいというのなら、おこずかい程度でやってみてはいかがかと思います。

分厚く、重い本を読む為の対策

>いっいちまんえん!パソコンに関する本でも私が今まで見た中では一番高いですね。

そうなんです、かなり高いです。だから買おうかどうか迷ってました。(基本は買う気もなかったんですが)

1万円だいの本は他にGameProgrammingGems1~4までを持っています。
最近5がでましたが、2から4くらいまではほとんど読んでいません。自分には難しすぎたかも・・・
1万円だいの本はかなり分厚くて、重いです。だから通勤中や喫茶店なんかに持っていって読むことができ
ません。買ったのはいいですが、コレクションみたいになってしまっています。
もったいないので、目を通すだけはしたいと思っているんですが。(読んでも理解できないことが多いので)

普段、買う3000円くらいの普通の本は、カバンに入れて持ち歩いていると電車の中とか、休憩によった
喫茶店、コーヒーショップ、ファーストフード店なんかでちょっとづつ読めば、いつの間にか読み
終えていてさらに、得られることもあったりするので、本を読むことの価値というものは実感していて
なるべく多くの本を読みたいと思っています。でも、やっぱり億劫ですが・・・

 そこで、こういった本を読むには、本をコピーして持ち歩こうと思っています。そうすれば少しづつ読める
ような気がします。

自分的には家で本を読むということはなくて、外出しているときに読むことが多いです。
外で読むほうが集中して読めるような気がします。それは周りの人の目というものがあると思います。
本を読んでいる自分に酔っているのでしょう・・・正直に言うと・・・
 それでも、実際に得るものがあるという点でそういう環境を利用している自分がいます(恥)

パチスロの恐ろしさから学んだこと

>でも、これでパチスロはやめたいと思ってます・・・
おせっかいかと思いますが、勝とうが負けようがやめたほうがいいと思います。
勝ってしまうとついついやってしまう魔力がありますからね。
それで失敗する人も後がたたないと聞きました。
それでもやりたいというのなら、おこずかい程度でやってみてはいかがかと思います。

ますたーそーどさんがおっしゃる通りです。

自分は何度パチスロをやめようと思ったか・・・
何度パチスロを離れて、また、初めてしまったことか。

これは中毒症状ですね。本当に恐ろしいことです。
自分はタバコやお酒はやらないので、今まではタバコやお酒がやめられなくなるなんてい
う人が信じられませんでした。
 でも、パチスロにハマって、その恐ろしさを知りました。

本当にそういった症状に人間ってなるものなんですね。
自分がパチスロにハマってやめられないのは、勝ったときに普段得られない興奮を得られる
ということだと思います。
 日常生活ってやっぱり、いつも面白いことがあるわけではないと思います。退屈なとき
のほうが多いのではないかと思います。(楽しいときもあると思いますが)

一度パチスロに勝手その興奮(お金絡みの楽しさ)を得てしまうと、暇なときについつい
パチスロに足が向いてしまいます。
 「今日は勝てるのではないか?」とついつい思ってしまうのです。

そして、大負けするのですが・・・そして、もう絶対にやらないぞ。こんなバカなことにお金
を使うなんてことはもう絶対にしないと後悔します。


でも、不思議なことに・・・

 次の日には、あんなに大負けして後悔していたことがすっかりわすれてしまうんです。
頭(理性?)では、まだ、バカなことはやめるべきとは残っているようですが、感情面ではすっかり
負けたときの後悔の念は失われるようです。

 1日寝れば・・・感情はクリアされるんですね。

だから、また、暇な日常に興奮を得ようとパチスロに足を運ぶんですね。
今日は勝てるかもしれないと・・・

って分析しているのは頭(理性)なんですが、感情面は言うことを聞きません。
やっぱり、自分は心が弱いんですね。きっと。
なんとかやめるよう努力してみます。


この事で学んだと思えることは
  
 仕事や作品作りにおいて、感情が「こんなのつまらないと思いだしたり」「こんなことは自分には出来ない無

理」なんて思うことがあっても、あきらめずに、つづける方法は、1日、または、気が向くまで休むということ
です・・そしたら、また、そんな気持ちはリセットされて、やりたくなるのではと思うようになりました。

 間違った意見かもしれませんが・・・当分、実践してみて「座右の銘」にしておくことにします。

>分厚く、重い本を読む為の対策

うっ、「リアルタイムレンダリング 第2版」を調べて見ましたが、驚異的な
デカサですね。これで1000ページ近いのですから
もっていくのが困難なのは実際にやってみなくてもわかる気がします。

>そこで、こういった本を読むには、本をコピーして持ち歩こうと思っています。そうすれば少しづつ読めるような気がします。

かなりいい考えですな!だけど紙代があ財布から出て行くー!
うーん。何とか電子化できればノートパソコンや携帯電話などで
読めるようになって紙代が浮きますけどあまりにも電子化するのはめんどくさく
時間がかかる。やっぱり少しずつコピーして読むほうが一番
いいのかもしれません。

>自分的には家で本を読むということはなくて、外出しているときに読むことが多いです。
外で読むほうが集中して読めるような気がします。それは周りの人の目というものがあると思います。

周りの目垣になりますが逆にその本に集中しようと気が起きていいのかもしれません。
家にいるとリラックスして本のことを忘れがちに・・。もちろん私は本に限ったことではないことだと思いますが。あと暇つぶしにもなりますので良い手段かもしれません。

「リアルタイムレンダリング 第2版」見たいな本を読むのは大変だと思いますが、
そこはすこしずつ読むのがいいかなと思います。



>パチスロの恐ろしさから学んだこと
お酒だろうがタバコだろうがギャンブルだろうが
なにがしら危険なものには魔力がありますね。
私も一時期ゲーム依存症っぽい感じがしていて
しゃれこうべさんのパチンコの例みたいに
「今日はこのステージを越せるのではないか」と
根拠のない可能性にかけてしまいます。越せないゲームを
越したときの快感や大当たりが出たときの喜び。
タバコのあの何度もすいたくなるような味など何度も引き寄せる仕組み
に駆られて魔力にはまってしまうような感じでしょうか。
だけど考えてみればこれは人間の理性や欲望に
直接絡んでいますので抜け出すのがかなり困難だと思います。
うーんこれらの商品はやはり人を何度もひきつけるような魔力があるから
ずーっと売れ続けるのですね。悲しいことですが、欲望には人間弱いので
これに耐えられた人はすごいと思います。

> 仕事や作品作りにおいて、感情が「こんなのつまらないと思いだしたり」「こんなことは自分には出来ない無理」なんて思うことがあっても、あきらめずに、つづける方法は、1日、または、気が向くまで休むということです・・そしたら、また、そんな気持ちはリセットされて、やりたくなるのではと思うようになりました。
間違った意見かもしれませんが・・・当分、実践してみて「座右の銘」にしておくことにします。


よく考えたら同じことかもしれません。気づきませんでした。
あるひとは気持ちが暗いときは一晩寝ればすっきり回復する
と聞きましたがこの二つの例は同じことだと思います。
結構前からこのブログでもこのような話が出ましたが
もうしゃれこうべさんはこのことを実施しているのかもしれません。
今は休んでいてほかのことをやっていつつも最終的な目標は
見失わない。今はしゃれこうべさんはこのような時期
で何かほかの事をやってみるのが良いかもしれません。
何か別のものに挑戦しては。

グダグダ長々となってしまってすいません。

>かなりいい考えですな!だけど紙代があ財布から出て行くー!
>うーん。何とか電子化できればノートパソコンや携帯電話などで
>読めるようになって紙代が浮きますけどあまりにも電子化するのはめんどくさく
>時間がかかる。やっぱり少しずつコピーして読むほうが一番
>いいのかもしれません。


 自分はやっぱり紙が好きで、パソコンのディスプレーでホームページやプログラムやヘルプをみるより印刷して見るほうが読みやすい気がします。
 俯瞰(フカン)できるのがまず一番いい点です。
 赤ペンで書き込んだり、重要なところに線を引いたり、どれくらい理解できたかパーセンテージ(%)を書き込んだりしておいて、また、後で読む機会があるときに自分がその文章をどれくら理解できているかが分かるようにしています。

 本に書かれている内容をなるべく理解できるような方法を考えたりするのが、ちょっと面白くて、自分なりに記号を考えたりして、文章に記しをつけたりしています。(あまり役立っていないかもしれませんが・・・)
日本語は、1つの長い文を読んでいくと最後の最後で否定だったりするので、そういう文には文の始まりに「 ~ 」という記号を赤ペンで書き込みます。
 これはNOTのNの文字を意味しているつもりで、これを使っています
 あとは、自分の知らない新しい言葉、専門用語が現れたら、ページを上のほうの空白に赤ペンで書いたりします。これは知らない新しい言葉を覚えておかないと後々の文章でその言葉が出てきたときに文の意味が理解できなくなるので、ページを戻ってその言葉を説明している所を探しやすいようにしています。でも、自分的には良くない本はそういった説明をしていないものがあって1冊の本いくら読んでもよく分からないということがあるようです。いい本はちゃんと説明しているように思います。
 あと、「~とは・・・・」という文章は、特に覚えておくようにしています。以前、何かの本で読んだときこの「~とは・・・」というのは概念を説明しているという風に書いてあったように思います。文字通りですが、読んでいる人に新しい概念を説明している文なので特に気にして読むようにしています。
 あとは、あるページと別のあるページの中に関連する内容や同じ内容を別の角度から説明していたり、また同じような内容が別のページでまた説明されていたりすると関連するページ同士にお互いのページ数を記入してリンクを張るようにしています。ホームページのハイパーリンクのような感じです。


  「本を紐解く」というのは何となくそういう事なのかなって思います。


こういった癖があるので、いらなくなった本を古本屋に売ることができないのが欠点です・・・
この間BOOKOFFで聞いたら本に書き込みがあると買ってくれないと断られてしまいました・・・

自分も、電子化できないかなって思うことがありますが、上の理由で紙が好きですが、俯瞰して読めて、ノートのように薄くて、ペンのようなもので好きなように書き込めるような電子ペーパーができたら欲しいなーと思うことがあります。紙だとすごい量になって場所をとられてしまいますし・・・
 最近、すごく薄いディスプレーのようなものが開発されているというのを聞いたことがありますが是非、実現して欲しいと思います。



>「今日はこのステージを越せるのではないか」と根拠のない可能性にかけてしまいます。越せないゲームを越したときの快感や大当たりが出たときの喜び。

それってよく分かります。
「根拠のない可能性」、その言葉はぴったりですね。パチスロで今日は勝てるのではというのは、まさにそうです。

「こんなステージ越せないよ」と思いつつも、何度もチャレンジしていて、越せたときの快感というものがありますね。
自分も、ゲームでの快感というのは、そういうものではないかと思っています。
そういった、感じのゲームが作れたらいいなと思っています。

読書の秋なので紙の話題


>自分はやっぱり紙が好きで、パソコンのディスプレーでホームページやプログラムやヘルプをみるより印刷して見るほうが読みやすい気がします。
 俯瞰(フカン)できるのがまず一番いい点です。
おお。紙にはそのようないいところが!
電子書籍でもできないことはないですが、こちらのほうがお手軽ですね。
読めない感じがあったならその横に、送り仮名をつけて対処できる
ことも可能ですし。
社会人がみんな手帳を持っているのも一言メモを残してあとで
読んでみてあらためてそのときの知識を実感するような使い方をされるみたいです。
アナログなものでもすごいですな。

>こういった癖があるので、いらなくなった本を古本屋に売ることができないのが欠点です・・・
この間BOOKOFFで聞いたら本に書き込みがあると買ってくれないと断られてしまいました・・・

しまった!嗚呼・・。もう書いてしまったら売れないことにすっかり忘れていた。
こうなれば永久に自分のものとしてしまっておく!っていうのはなしですね。

>「こんなステージ越せないよ」と思いつつも、何度もチャレンジしていて、越せたときの快感というものがありますね。
自分も、ゲームでの快感というのは、そういうものではないかと思っています。
そういった、感じのゲームが作れたらいいなと思っています。

いわば中毒のあるゲームみたいな感じですね。たとえてみたら、DQ6の職業システムみたいなやりこみ要素ですね。
関係ないかもしれませんが、しゃれこうべさんの作っているゲームでしたら、探索の欲を注がれるゲームを作っているのではないでしょうか。あそこの通路はどうやっていくのだろうか。この洞窟の先には何があるのだろうか。どうやってなぞを解くのか。プレイヤーに探検させたいと行く気持ちにさせるゲームにすれば鬼餓の旅やPH3D冒険系のゲームとしての魅力があるのではないかと思います。(自論語ってすいません。)
「根拠のない可能性」に答えを見出すのがアクション・アドベンチャーであると私は考えます。

>俯瞰(フカン)できるのがまず一番いい点です

紙なら、好きなサイズに印刷したり、重要なメモは壁に張っておいたり、物理的に紙として情報が存在するので紙の位置関係とか空間のどこにしまっておくかとか、実際に指で触れるということは、案外に人間の五感を使えるというのがアナログの利点だと思っています。これは当たり前のことのようですが、デジタルの情報はパソコンの中にファイルとして存在していてきちんと整理されているようで人間の五感が使えていないのではという感じがします。
 (意味不明なこと書いてすみません)

>こうなれば永久に自分のものとしてしまっておく!っていうのはなしですね。

読んで気に入った本は売る気はないので好きに書き込むのはいいんですが、最後まで読めなかったり、ほとんど理解できなかった本などあり、そんな本でも癖で気になったところに赤ペンで書きこんでしまって失敗することがあります。
 ペンで書き込むのはこの先読んでいったときに、この文章は気に留めておいたほうがいいのでは?と思って書き込んでしまうので、その後、理解不能になっていくかどうか?が読めないのでなかなかうまくいきません。

 電子書籍なんかだと、しるしをつけたり、消したりすることができるんでしょうから、そういう点では電子書籍の利点でしょうか。
 あとは、検索なんかはやっぱりデジタルの勝利ですね。


>「根拠のない可能性」に答えを見出すのがアクション・アドベンチャーであると私は考えます。

ますたーそーどさんがおっしゃっていること、何となく分かる気がします。

お勧め書籍で「ゲームシナリオ作法」 http://syarekou.hp.infoseek.co.jp/book/book_game.html

という本にそういった「根拠のない可能性」に答えを見出す感覚について、書かれていたように思います。

ちょっと、違うかもしれませんが、この本でRPGゲームなどで、はじめは圧倒的な強さだと感じられるボスキャラとの戦闘で、何度も何度も戦いを挑み破れながらも、プレーヤーがゲーム内で用意されているあらゆる手段をためす

たとえば
 ・武器を購入
 ・弱点とかないか色々な道具を試す・
 ・何か情報はないかフィールドを歩きまわってNPCと会話する
 ・レベルを上げる

色々ためしていって情報を集め(発散)、はじめは圧倒的に強いボスで倒すのは不可能に思えていたのに、あるとき、攻略方法がひらめく、解決の道がはっと見える(集中)、感覚が、ゲームの醍醐味だというようなことがかかれていたと思います。(ちょっと、ちがったかな・・・)

 これはゲームシナリオの作り方についての本なのですが、これは「創造」について説明する章で述べられていました。ゲームのこういった感覚(発散と集中)はまさに「創造」するときの感覚と同じであると著者は言っていたように思います。

自分はこの本を読んでなるほどなーと思ったんですが・・・

アナログの手軽さか、デジタルの便利さかどちらを取ればいいのかな。
できればデジタル化したいのですが、PDAやノートパソコンに
入れないと読めないので、デジタル書籍が一般化するのもまだ先の話になりますね。
手軽に読めれば本に勝るメディアだと思いますが、それもそれで
本のありがたみがなくなるような気が・・。
まぁ今はアナログな紙にでも頼りますか。
それで覚えられるならそれまた良いと思います。

>色々ためしていって情報を集め(発散)、はじめは圧倒的に強いボスで倒すのは不可能に思えていたのに、あるとき、攻略方法がひらめく、解決の道がはっと見える(集中)、感覚が、ゲームの醍醐味だというようなことがかかれていたと思います。(ちょっと、ちがったかな・・・)

しゃれこうべさんがおっしゃったのはボス攻略や、謎解きの部分に当たるのではないかと思います。いろいろあらゆる可能性を試して迷わせる。
いろいろ面倒に見える作業でも実は、このような部分がかなり面白いと私は考えます。
「ゲームシナリオ作法」に書かれていたものは、よくユーザーの心理が明確に書いてありますね。


>手軽に読めれば本に勝るメディアだと思いますが、それもそれで

僕も、そう思います。
僕の思う本の欠点は、量が触れると場所を取られてしまうというくらいです。
引越しでイヤというほど思い知らされました。
 本のようなお手軽さがデジタル書籍にできたらいいのに・・


>いろいろ面倒に見える作業でも実は、このような部分がかなり面白いと私は考えます。

自分もそう思います。
考えてみると、自分は最近ゲームに時間が取れない、面倒という理由で攻略本でどんどん
イベントをこなしてしまうということをしてしまっています。
 でも、昔のあまり、ヒントのないゲームをクリアした感覚という感激のようなものと
何か矛盾しているように感じてしまいました・・・

 ヒントがなくて、なかなか解けなくても、どうしても解きたいと思えるよな魅力が
あればいいのかな?とも思いますが・・・
プロフィール

syarekoube

Author:syarekoube
しゃれこうべとあずいの2人によるブログです。
主にアクションゲーム制作について発表しています。
あと、数学の研究です。

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